コロナからふと想起した映画


こんばんは。心と体のカウンセリングオフィスTARO san(たろさん)です🐾

世界中に急速に広まるコロナウイルスのニュースを見て、ふとある映画作品を思い出した。
世の中全体が被害を最小限に食い止めようと自粛モードだが、その作品はそれとは真逆と言っていいストーリーだ。

確か自分が受けた恩をその相手に返すのではなく別の人3人に何か良いことをしよう、そうすればいつかそれが少しずつ連鎖してより良い世の中になっていくのではないか、みたいなテーマだったと記憶している。

随分前にみたので説明が雑だが、ピンときた方もいらっしゃるだろうか?
そう、『ペイフォワード』という作品。

大それたことはできないかも知れないが、

意識すれば私の行動は変えられる。

自粛の中で何ができるか…

ささやかでも私にできることをしよう!

〈決意して数時間後…〉

車での帰り道、少し強引に入り込もうとしてきた車に何の違和感もなく快く道を譲った…

ささやか過ぎ!?

最後まで読んでくれてありがとうございました<(_ _)>


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TAROsan(たろさん)
心と体のカウンセリングオフィスTAROsan(たろさん)のすぐる&ゆりです。 対人援助職としての経験から最も大切だと学んだこと、それは…心の自己管理(心メンテ)でした🍀 以来15年以上に渡り、心メンテの実践と研究を続け、対人援助に携わる人たちに伝えています😊 すぐる:臨床心理士、公認心理師 ゆり:理学療法士、メタ・ヘルスプラクティショナー
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