共感の心得を学ぶ✨
今日は懐かしの母校でシンポジウムがありました。
タイトルは『援助者の疲弊からの回復』。
主に共感疲労というものにどう対処するかという内容でした。
心理職は、相手の悩みや苦しみに対して、共感する力を持っています。
さらに、一流の心理職は共感する能力がとても高く、クライアントさんは安心して自分を表現されます。
もちろん私もそれを志す者の一人です。
でも、質の高い共感ができればできるほど、受け取る疲労も強くなるので、それに対処したりコントロールしたりする能力の高さも必要です。
また臨床家として新たな課題を発見できました💡
がんばろっ💪
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はじめまして。
心と体のカウンセリングオフィスTAROsanです。
忙しさや責任のなかで、知らず知らず心や体がこわばることは誰にでもあります。
TAROsanでは、お話を大切にしながら、心と体の両面からご自身のペースで整えていく時間をお手伝いしています。
オフィス名の「たろ」は愛犬の名前から。
無理に言葉にしなくても、ただ一緒にいるだけで安心できる——そんな存在でありたいと考えています。
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